戸敷 浩介 (トシキ コウスケ)

TOSHIKI Kosuke

写真a

所属

地域資源創成学部

職名

教授

外部リンク

学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(国際文化) ( 2008年9月   東北大学 )

  • 修士(国際文化) ( 2005年3月   東北大学 )

  • 学士(工学) ( 2003年3月   東北大学 )

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 環境・農学 / 環境影響評価

  • 環境・農学 / 環境農学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 地域資源創成学部における学際性の理解を促す 教育プログラムの開発と実践

    戸敷 浩介,西 和盛,山崎 有美, 芦田 裕介,近藤 友大

    宮崎大学地域資源創成学部研究紀要   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • 宮崎県綾町錦原台地周辺の水環境における硝酸態窒素濃度の分布と季節変動 査読あり

    戸敷浩介, 黒木まなみ, 近藤友大, 西和盛

    MACRO REVIEW   32 ( 2 )   74 - 79   2020年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.11286/jmr.32.74

  • 農地からの硝酸態窒素の溶脱量の推計方法に関する研究

    戸敷浩介,今村里緒,近藤友大,西和盛

    宮崎大学地域資源創成学部研究紀要   3   41 - 50   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  • Study for Lead and Arsenic Concentration in Soil around a Recycling Facility for Lead Strage Batteries in Mongolia

    Kosuke Toshiki, Hirotaka Naitou, Jeongsoo Yu, Tserendorj Javzandolgor, Bilguun Byambajav, Enkhdul Tuuguu

    Asian Automotive Environmental Forum Proceedings   2019年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    Since 2014, our research group has focused on lead storage battery recycling in Mongolia. In the summer of 2016, we collected topsoil samples planarly around a recycling facility for lead storage batteries in the suburb of Ulaanbaatar and analyzed the lead concentration. The analytical results indicated that the lead concentration of topsoil in the range of about 150 meters from the refinery was likely to exceed permissible level (100 mg kg-1). The grassy field on the east side of the facility is a place where livestock animals gather. In addition, a livestock farmer’s site is adjacent on the north side of the facility. Arsenic is used for an electrode of a lead storage battery. Therefore, in this survey of 2017, we collected soil samples on the east and north side of the facility and analyzed the lead and arsenic concentration. As the results, the lead concentration of topsoil in the range of about 60 meters east from the facility was likely to exceed the dangerous level (1,200 mg kg-1) and the one of about 60 meters north from the facility was likely to exceed the adversely affect level (500 mg kg-1). In addition, it was also confirmed that the arsenic concentration of topsoil in the range of 100 meters from the facility was likely to exceeded the dangerous level (50 mg kg-1).

  • Effects on livestock caused by Lead pollution on the motorization in Mongolia

    Hirotaka Naitou , Kosuke Toshiki , Jeong-Soo Yu , Erdenedalai Baatar , Choijilsuren Buyantogtokh , Tserendorj Javzandolgor , Bolorchuluun Shukhee , Yukinori Tani

    10th Asian Automotive Environmental Fofum Guidebook   196 - 199   2017年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • Latest Trends and New Challenges in End-of-life Vehicle Recycling; Issues in Environmental Science and Technology No. 44 Environmental Impacts of Road Vehicles: Past, Present and Future

    JEONGSOO YU, SHUOYAO WANG, KOSUKE TOSHIKI, et. al.( 担当: 共著)

    the Royal Society of Chemistry  2017年6月 

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    記述言語:英語 著書種別:学術書

MISC 【 表示 / 非表示

  • 綾町の自然生態系農業における窒素循環に関する研究

    戸敷浩介,西和盛

    綾町・宮崎大学受託研究報告書   2022年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等  

  • 綾町の自然生態系農業システムにおける有機質肥料の循環に関する研究

    西和盛,戸敷浩介

    綾町・宮崎大学受託研究報告書   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等  

  • 地下浸透水捕集用ライシメーターの製作と実用性の検証

    戸敷浩介,田中健勝

    宮崎大学地域資源創成学部研究紀要   2022年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

  • (書評)隠岐さや香著『文系と理系はなぜ分かれたのか』

    戸敷浩介

    宮崎大学地域資源創成学部研究紀要   2022年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  • 綾町の自然生態系農業における窒素循環に関する研究

    戸敷 浩介,西 和盛,近藤 友大

    綾町・宮崎大学受託研究報告書   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 九州地域の海岸におけるマイクロプラスチックの分布に関する研究

    石井秀海,山下未来,戸敷浩介

    環境科学会2021年会 

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    開催年月日: 2021年9月10日 - 2021年9月11日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  • 宮崎県における可燃ごみの広域処理による環境への影響

    戸敷浩介, 前田拓真

    環境科学会2020年会  (WEB開催)  環境科学会

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    開催年月日: 2020年9月19日 - 2020年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:WEB開催  

  • Study for Lead and Arsenic Concentration in Soil around a Recycling Facility for Lead Storage Batteries in Mongolia 国際会議

    Kosuke Toshiki, Hirotaka Naitou, Jeongsoo Yu, Tserendorj Javzandolgor, Bilguun Byambajav, Enkhdul Tuuguu

    Asian Automotive Environmental Forum 12 

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    開催年月日: 2019年10月29日 - 2019年10月30日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  • アジアにおける都市化とグローバル化に由来する環境衛生の課題

    戸敷浩介

    環境科学会2018年会 

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    開催年月日: 2018年9月10日 - 2018年9月11日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  • 異分野連携で取り組む途上国の環境問題 招待あり

    戸敷浩介

    第27回環境化学討論会 

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    開催年月日: 2018年5月22日 - 2018年5月25日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 優秀発表賞

    2021年9月   環境科学会   九州地域の海岸におけるマイクロプラスチックの分布に関する研究

    石井秀海,山下未来,戸敷浩介

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞 

  • 優秀研究企画賞

    2015年   環境科学会  

    戸敷浩介

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  • 優秀論文賞

    2008年7月   日本マクロエンジニアリング学会  

    戸敷浩介,劉庭秀

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

科研費(文科省・学振・厚労省)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 遊牧民のエネルギー・環境問題の実態解明と持続可能性の再構築-HEVの有効利用策-

    研究課題/領域番号:19KK0272  2019年04月 - 2022年03月

    科学研究費補助金  国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B))

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    担当区分:研究分担者 

  • モンゴル国のモータリゼーションに起因する重金属汚染の実態と遊牧業への影響

    2015年04月 - 2019年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

    本研究では、モータリゼーションが進展するモンゴル国の首都ウランバートル市郊外で、鉛蓄電池の違法リサイクル活動が活発化していることを踏まえ、1)土壌・水等への重金属汚染調査、2)遊牧家畜に対するリスク調査、3)モンゴル国内外における資源循環調査、の3つの視点から調査研究を行っている。現時点では、鉛蓄電池リサイクル施設周辺の土壌・水環境における重金属濃度分布、周辺の遊牧家畜における血中鉛濃度分布、鉛蓄電池のアジアにおける循環などが明らかになってきている。

  • モンゴル国における自動車廃蓄電池の利用実態と再活用の可能性に関する研究

    2014年04月 - 2017年03月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

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    担当区分:研究代表者 

    本研究では、モータリゼーションが進展するモンゴル国において、自動車用の鉛蓄電池の排出量が増加していることに加え、日本からハイブリッド自動車の輸入が急増していることから、将来のハイブリッド自動車用ニッケル水素蓄電池の排出量が増加することを想定し、自動車用蓄電池の潜在排出量推計、資源回収及び再活用に関するシステム作りのあり方などについて調査研究を行っている。

  • 日中韓における都市鉱山政策の妥当性評価―自動車電装品を事例に―

    2013年04月 - 2016年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究分担者 

    日中韓において都市鉱山(Urban Mining)の概念に基づいた「資源循環政策」を導入する動きが活発になっている。しかし、各国の都市鉱山政策の実施背景と内容には大差があり、それぞれの現状と課題を無視した政策が先行していることにより、円滑な国際資源循環を妨げている。本年度は日中韓における都市鉱山政策の整合性と妥当性を分析した。特に環境省の小型家電リサイクル検討資料で採算性の取れる品目として挙げている自動車電装品を事例とし、自動車と家電(小型を含む)リサイクルの関係を考察しつつ、国内外における再利用、再資源化の事例研究を行い、都市鉱山政策の妥当性を比較分析することを主な目的とする。

    初年度は日中韓における「都市鉱山政策」の現状と課題、その特徴について基礎調査を行った。日本の場合、「エコタウン事業」から「家電・自動車リサイクル」などに至るまで、様々な資源循環政策を導入、実施してきたが、これらの関連政策の歴史的な変遷、成果と課題を概観した上、4月に導入した小型家電リサイクル制度の最新動向について分析・考察を行った。韓国は、2008 年から実施している「資源循環法」のモニタリングが、2012年から実施されていた。今年は、このパイロット事業の成果と課題を徹底的に分析し、日本の自動車リサイクル政策との比較分析を試みた。

  • 廃プラスチックの広域化処理における政策決定モデルの構築に関する研究

    2011年04月 - 2015年03月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

    本研究の主な目的は、1)静岡県を事例としたごみ処理区域の広域化によるエネルギーや環境等への影響についての、GISデータベースを用いた定量的な評価、2)構築したGISデータベースを用いて、ごみ処理広域化の下での廃プラスチックの分別・処理のあり方を明らかにすること、3)本研究の成果物として、ごみ処理広域化の下での焼却処理、廃プラスチックの分別・処理方法等に関するエネルギー・環境影響等の定量的評価手法の確立、の3つである。この内、平成23年度では、特にGISデータベースの構築と、これを用いた具体的な評価の実施による影響評価手法の確立を中心として研究を進めており、研究実績の概要に示したように一定の成果が得られたと考えている。その中でも、静岡県下の市町村の一般廃棄物処理におけるエネルギー収支及び環境負荷については、ごみ処理広域化の前のベースラインを定量的に評価することが出来るようになった。 ただし、23年度では、現在の自区内処理の下でのごみ処理に関する経済性については、データの収集と整理に留まっており、ごみ処理区域の広域化による経済性への影響について、その影響を定量的に評価するまでには至っていない。これまでの研究では、ごみ処理区域を広域化した場合のスケールメリットの評価と、例えばごみ収集車の走行距離の延長による燃料費の増加のデメリットなど、検討すべき項目を整理しているが、その評価手法については、事例を挙げて検討し、精度向上を目指す必要があると考えている。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 窒素の需給バランスが地域社会の持続可能性に与える影響に関する研究―宮崎県の農畜産業と農山村地域を中心に―

    2016年10月 - 2017年09月

    ニッセイ財団  ニッセイ財団環境問題研究助成 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究では、農畜産業における窒素循環の偏りが、農村の地域環境および地域経済に与えてい る影響について明らかにし、農村地域における持続可能な地域環境の構築と地域経済の活性化を 促進するために適切な窒素循環のあり方を提言することを目的とする。農畜産業は、宮崎県の農山村の基幹産業であり、観光産業にも関わりが深く、県の地方創成戦 略の要諦を成している。農畜産業における家畜ふん尿堆肥の需給バランスの改善は、地域経済の 活性化、生態系を含む周辺環境の保全に繋がり、農山村の景観や観光面にも好影響をもたらすこ とが考えられる。本研究のモデル地域での研究成果は、宮崎県だけではなく国内外の農山村にお ける窒素循環のあり方に関する基礎的な知見となることが考えられる。

  • 一般廃棄物・リサイクルの広域化に関するGISを用いた統合的評価手法の開発

    2015年04月 - 2020年03月

    旭硝子財団  若手継続 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究では、一般廃棄物処理における分別・リサイクル政策および広域処理政策が、エネルギー回収効率・環境効率・経済効率等に与える影響について、地理情報システムを用いた評価手法を開発する。また、各指標を経済指標に換算し、様々な政策について比較評価が可能となる統合的評価手法を確率することを目的としている。

  • 日韓の分別・リサイクル政策が一般廃棄物処理システムに与える影響に関する研究

    2011年04月 - 2012年03月

    民間財団等  人文・社会科学系研究奨励 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究では、日本と韓国の都市廃棄物処理における、分別・リサイクルの方法と焼却処理・廃棄物発電の規模・普及率等の違いに着目し、環境負荷・経済効率・エネルギー回収効率等の指標からそれぞれの特徴、メリット・デメリットについて研究を行った。

  • ウランバートル市の再生可能エネルギー利用

    2006年04月 - 2007年03月

    民間財団等  萌芽的研究 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    本研究では、モンゴル国ウランバートル市において、再生可能エネルギーとしての太陽光発電、風力発電、廃棄物発電、埋立地におけるメタンガス回収・発電のポテンシャルについて調査を行った。

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 綾生物圏保存地域の生態系の保全と持続可能な利活用の調和に関する研究

    2021年06月 - 2023年03月

    綾町役場  一般受託研究 

    淡野 公一、光田 靖、西 和盛、戸敷 浩介、松岡 崇暢

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    担当区分:研究分担者  受託研究区分:一般受託研究

  • 綾生物圏保存地域の生態系の保全と持続可能な利活用の調和に関する研究

    2020年06月 - 2021年03月

    綾町  一般受託研究 

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    担当区分:研究分担者  受託研究区分:一般受託研究

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 綾町湧水サンプリング調査

    2021年07月

  • モンゴル国の草原環境汚染調査

    2017年08月

  • 日之影町における地域資源調査

    2017年02月

  • 綾町における湧水サンプリング・簡易分析調査

    2016年10月 - 2017年03月

 

授業 【 表示 / 非表示

  • 卒業研究(地域創造コース)

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    科目区分:専門教育科目 

  • 廃棄物と資源リサイクル

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    科目区分:専門教育科目 

  • 地域創造実践III

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    科目区分:専門教育科目 

  • 地域創造実践II

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    科目区分:専門教育科目 

  • 循環型社会形成論

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    科目区分:専門教育科目 

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