中里 雅光 (ナカザト マサミツ)

NAKAZATO Masamitsu

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所属

フロンティア科学総合研究センター

職名

特別教授

外部リンク

学位 【 表示 / 非表示

  • 医学博士 ( 1984年3月   宮崎医科大学 )

  • 医学士 ( 1980年3月   宮崎医科大学 )

研究分野 【 表示 / 非表示

  • ライフサイエンス / 呼吸器内科学

  • ライフサイエンス / 代謝、内分泌学

  • ライフサイエンス / 代謝、内分泌学

  • ライフサイエンス / 神経内科学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Spiral drawing: quantitative analysis and artificial-intelligence-based diagnosis using a smartphone. 査読あり

    Ishii N, Mochizuki Y, Shiomi K, Nakazato M, Mochizuki H.

    J Neurol Sci.   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Neuromedin U suppresses prolactin secretion via dopamine neurons of the arcuate nucleus. 査読あり

    Nakahara K, Maruyama K, Ensho T, Mori K, Miyazato M, KangawaK, Uemura R, Sakoda H, Nakazato M.

    Biochem Biophys Res Commun,   521 ( 2 )   521 - 526   2020年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.bbrc.2019.10.156.

  • Liver-expressed antimicrobial peptide 2 antagonizes the effect of ghrelin in rodents. 査読あり

    Islam MN, Mita Y, Maruyama K, Tanida R, Zhang W, Sakoda H, Nakazato M.

    J Endocrinol.   244   13 - 23   2020年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1530/JOE-19-0102.

  • Neuromedin U suppresses insulin secretion by triggering mitochondrial dysfunction and endoplasmic reticulum stress in pancreatic β-cells. 査読あり

    Zhang W, Sakoda H, Nakazato M.

    FASEB J,   34   133 - 147   2020年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1096/fj.201901743R.

  • Plasma desacyl ghrelin-to-acyl ghrelin ratio is a predictor of postoperative complications and prognosis after pancreaticoduodenectomy. 査読あり

    Nishida T, Tsubouchi H, Hamada T, Imamura N, Hiyoshi M, Yano K, Kangawa K, Nakazato M, Nanashima A

    Oncology Letters   18 ( 5 )   4974 - 4983   2019年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/ol.2019.10821

    Scopus

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • SGLT2阻害薬が摂食・エネルギー代謝に与える影響. SGLT2阻害薬のすべて 第2版.

    上野浩晶、中里雅光( 担当: 共著)

    先端医学社  2019年8月 

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    担当ページ:20190800   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • グレリン.栄養・運動で予防するサルコペニア:診療ガイドライン

    十枝内厚次、中里雅光( 担当: 共著)

    医歯薬出版  2019年8月 

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    担当ページ:20190800   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 異所性GHRH産生腫瘍:内分泌症候群(第3版)

    米川忠人、中里雅光( 担当: 共著)

    日本臨床社  2019年8月 

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    担当ページ:20190800   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • グレリン. 腸脳相関 各種メディエーター、腸内フローラから食品の機能性まで.

    上野浩晶、中里雅光( 担当: 共著)

    医歯薬出版株式会社  2019年8月 

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    担当ページ:20190800   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  • 末梢臓器と摂食調節:内科学書 改訂第8版

    上野浩晶、中里雅光( 担当: 共著)

    中山書店  2019年8月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

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MISC 【 表示 / 非表示

  • 自律神経・内分泌・免疫系によるエネルギー代謝の統括的制御. 招待あり

    野田智穂、上野浩晶、中里雅光

    内分泌・糖尿病・代謝内科   49   297 - 301   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 中枢・臓器連関と糖尿病 招待あり

    上野浩晶、中里雅光

    Diabetes Journal   47   79 - 84   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • グレリン.加齢とホルモンの連関―超超高齢社会を迎えて. 招待あり

    米川忠人、中里雅光

    内分泌・糖尿病・代謝内科   48 ( 4 )   283 - 288   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 肥満に対する内科的アプローチ 招待あり

    中里雅光

    Diabetes Strategy   8   9 - 11   2018年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  • 頭蓋咽頭腫術後による汎下垂体機能低下症ながら副腎皮質ホルモンの補充なしで16年間にわたり日常生活可能であった1症例. 招待あり

    米川忠人、山口秀樹、平野秀治、中里雅光

    ACTH RELATED PEPTIDES   29   7 - 9   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 癌性心膜炎を発症したEGFR変異陽性肺腺癌の2例

    北村彩、瀬戸口健介、重草貴文、北村瑛子、小田康晴、松尾彩子、柳重久、飯干宏俊、松元信弘、中里雅光

    第84回日本呼吸器学会・日本結核 非結核性抗酸菌症学会 九州支部 春季学術講演会  (北九州) 

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    開催年月日: 2020年3月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州  

  • 多発肺結節影を契機に診断された回虫類による内臓幼虫移行症の1例

    徳永成将、瀬戸口健介、坪内拡伸、北村彩、北村瑛子、小田康晴、柳重久、飯干宏俊、松元信弘、中里雅光

    第84回日本呼吸器学会・日本結核 非結核性抗酸菌症学会 九州支部 春季学術講演会  (北九州) 

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    開催年月日: 2020年3月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州  

  • BRAF V600E 変異陽性肺腺癌に対し、分子標的薬が奏功した一例

    田平康晴、小田康晴、瀬戸口健介、北村彩、北村瑛子、坪内拡伸、柳重久、飯干宏俊、松元信弘、中里雅光

    第84回日本呼吸器学会・日本結核 非結核性抗酸菌症学会 九州支部 春季学術講演会  (北九州) 

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    開催年月日: 2020年3月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州  

  • 低用量吸入ステロイドのみでコントロール良好な喘息患者に発症した好酸球性多発血管炎性肉芽腫症の一例

    大楠桃子、松尾彩子、藤原利成、小田康晴、坪内拡伸、柳重久、飯干宏俊、松元信弘、藤元静二郎、中里雅光

    第84回日本呼吸器学会・日本結核 非結核性抗酸菌症学会 九州支部 春季学術講演会  (北九州) 

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    開催年月日: 2020年3月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州  

  • ギラン・バレー症候群との鑑別を要したツツガムシ病の1例

    小川智香、宮本美由貴、 酒井克也、 杉山崇史、 望月仁志、中里 雅光、塩見一剛

    第229回日本神経学会九州地方会  (福岡) 

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    開催年月日: 2020年2月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡  

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本肥満学会 学会賞

    2018年10月   日本肥満学会  

    中里雅光

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 日本神経内分泌学会 学会賞

    2018年10月   日本神経内分泌学会   日本神経内分泌学会 学会賞

    中里雅光

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 第90回日本内分泌学会学術総会 学会賞

    2017年4月   第90回日本内分泌学会学術総会  

    中里雅光

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 米田賞

    2016年3月   日本糖尿病・肥満動物学会   摂食とエネルギー代謝調節に作動するペプチドの探索と機能解析に関する研究

    中里雅光

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  • 杉田玄白賞

    2013年12月   小浜市  

    中里雅光

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    受賞国:日本国

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 肥満におけるエネルギー代謝調節ペプチドの病態生理学的意義の解析

    2010年06月 - 2015年03月

    科学研究費補助金  新学術領域研究

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    担当区分:研究代表者 

    摂食調節ペプチドの病態生理学的解析と新規摂食調節ペプチドの探索および行動薬理学的解析から肥満治療に向けた基礎研究を実施した。高脂肪食による腸管での炎症情報が、マウスにおいて迷走神経求心路を介して延髄から視床下部へ伝播され、自律神経遠心路と免疫系の障害をもたらし肥満の成因となることを示した。さらに高脂肪食による迷走神経節と視床下部の炎症が高脂肪食摂取後1日で生じることを見出し、肥満発症の予防に食事毎の脂肪摂取量管理の重要性を示した。膵臓β細胞内のインスリン分泌顆粒に共存し、細胞内Ca2+を増加する新規ペプチドを同定し、グルコース応答性インスリン分泌を促進することを示した。

  • 新規摂食・エネルギー代謝調節ペプチドの網羅的探索と機能解析

    研究課題/領域番号:25293216  2013年04月 - 2016年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

    二つの新規生理活性ペプチドを同定し、摂食とエネルギー代謝における役割を解析した。
    その一つは、膵臓β細胞内でインスリンと同じ分泌顆粒に局在し単離膵島やマウス由来β細胞株MIN6の高グルコースによるインスリン分泌を増強する。この時、細胞内カルシウム濃度が上昇しており、インスリン分泌増加の機序と考えられた。また、マウス糖負荷試験時のインスリン分泌も増加することから、新たな糖尿病治療薬となる可能性が考えられた。
    もう一つのペプチドは、脳室内に投与すると、濃度依存的に摂食量を抑制し、運動量は低下させるが、酸素消費量は増加することから、自律神経、副腎、甲状腺へ作用する可能性が考えられる。

  • 急性肺損傷に対するグレリンの肺保護作用機構の解析と臨床応用

    研究課題/領域番号:24659406  2012年04月 - 2014年03月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

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    担当区分:研究代表者 

    本研究ではグレリンの急性肺損傷における病態生理学的意義を解析した。ブレオマイシン気管内投与モデルを用い、グレリン発現を誘導する六君子湯による急性肺損傷進展抑制効果を評価した。六君子湯投与群は対照群と比較し肺損傷後の生存率が高く、急性肺水腫、肺線維化の軽減がみられた。急性肺損傷患者において、血漿グレリン濃度は血清CRP値とAPACHEIIスコアと相関しており、血漿グレリン濃度が急性肺損傷患者の重症度を反映している可能性が示唆された。

  • 肺発生時の二種類の上皮前駆細胞を制御する細胞ダイナミクスと細胞老化機構の解明

    研究課題/領域番号:18K19551  2018年06月 - 2021年03月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

    中里 雅光、中里 雅光, 柳 重久, 坪内 拡伸, 松尾 彩子

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    担当区分:研究代表者 

    発生期における中枢気道と末梢肺組織の上皮前駆細胞内分子の意義を、「細胞ダイナミクスと細胞老化が統制する、幹細胞の運命決定と臓器の形態形成」という独創的な観点から解明し、普遍的な臓器形成プログラムや発生異常に関与する疾患の理解のみならず、生後におこる外界からの損傷からの組織修復・再生機構の理解を飛躍的に前進させ、特発性肺線維症や慢性閉塞性肺疾患等の呼吸器リモデリング疾患やがんの病態解明と、これらの難治性疾患の治療戦略を創出することが本研究の目的である。本年度は、肺上皮細胞特異的Pten欠損マウス、肺上皮細胞特異的Ror2欠損マウス、肺上皮細胞特異的RhoA欠損マウスを作成した。肺上皮細胞特異的Pten欠損マウスは生後21日までに、肺上皮細胞特異的RhoA欠損マウスは生後14日までに全頭死亡した。肺上皮細胞特異的Ror2欠損マウスは胎生致死や生後早期の死亡はみられなかった。肺上皮細胞特異的Pten欠損マウス肺組織では肺胞上皮細胞(TTF1陽性細胞)での細胞増殖停止がみられ、肺胞壁での老化細胞(β-ガラクトシダーゼ活性染色陽性細胞)の増加が見られた。さらに、E18.5での肺上皮細胞特異的Pten欠損マウス肺は肺胞壁へのマクロファージ(F4/80陽性細胞)浸潤とlipoblast(ADRP陽性細胞)と血管内皮細胞(PECAM1陽性細胞)が増加していた。以上のことから、胎生期の肺上皮Pten欠損は、肺上皮細胞での細胞老化と老化関連分泌形質(SASP)を惹起し、間充織の細胞構成を撹乱させることで肺胞形成不全を来し、出生後の死亡を招くことが示唆された。来年度以降、単離肺上皮細胞を用いたRNAシーケンスにより上皮間葉相互作用のトランスクリプトーム解析を行うとともに、老化細胞除去薬によるレスキュー効果を解析する。

  • 新規生理活性ペプチドの同定と摂食調節機序の解明

    研究課題/領域番号:16H05333  2016年04月 - 2019年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

    (和):後脳と自律神経だけでGHSRを発現するPhox2B-GHSRマウスでは、迷走神経節におけるGHSRとグレリンの結合が約60%に減少し、グレリン刺激による摂食量亢進や成長ホルモン分泌を抑制した。迷走神経節で十分量のGHSR発現が、グレリン作用に重要であると考えられた。
    ニューロメジンUはオートクライン・パラクライン作用で、膵β細胞からのブドウ糖によるインスリン分泌作用を抑制するとともに、ミトコンドリア機能障害からβ細胞機能を低下した。
    4週間以上の高脂肪食を摂取したマウスは、迷走神経節と視床下部のグレリン受容体発現が低下して、グレリンによる摂食亢進作用が消失したが、カロリー制限による減量で回復した。

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 間脳下垂体機能障害に関する調査研究

    2020年 - 9999年

    厚生労働省  厚生労働省 

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    間脳下垂体機能障害における診療ガイドライン作成に関する研究

  • 超高感度尿中微量蛋白質解析技術を用いた肺癌と膵臓癌の新規早期診断マーカー開発研究

    2019年04月 - 2022年03月

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  独立行政法人日本医療研究開発機構 次世代がん医療創生研究事業 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 独創的な尿中蛋白質断片解析法により同定した高感度の早期肺癌・膵臓癌診断マーカーの検診への導入を目指した多施設検証と企業化の実現

    2017年04月 - 2020年03月

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  革新的がん医療実用化研究事業 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 超高感度尿中微量蛋白質解析技術を用いた肺癌と膵臓癌の新規早期診断マーカー開発研究

    2016年04月 - 2019年03月

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構  独立行政法人日本医療研究開発機構 次世代がん医療創生研究事業 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  • 間脳下垂体機能障害に関する長期予後調査研究

    2015年05月 - 2016年03月

    独立行政法人国立病院機構京都医療センター  難治性疾患実用化研究事業 

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    間脳下垂体主要5疾患および成人成長ホルモン分泌不全症に関する調査研究組織を再構築し、精度の高いデータからこれまでに集積されている症例のデモグラフィーを明らかにする。

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受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 超高感度尿中微量蛋白質解析技術を用いた肺癌と膵臓癌の新規早期診断マーカー開発研究

    2020年04月 - 2021年03月

    国立研究開発法人日本医療研究開発機構 

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    担当区分:研究代表者  受託研究区分:一般受託研究

  • オルリスタットによる腸内細菌叢等への影響を確認するための探索的臨床研究

    2019年12月 - 2022年12月

    一般受託研究 

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    担当区分:研究代表者  受託研究区分:一般受託研究

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 肺癌悪液質モデルにおける人参養栄湯の作用

    2016年11月 - 2021年11月

    株式会社ツムラ 

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    担当区分:研究代表者  共同研究区分:国内共同研究

  • グレリン測定試薬を用いた臨床研究

    2016年04月 - 2022年03月

    東ソー株式会社 

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    担当区分:研究代表者  共同研究区分:国内共同研究

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 内科学講座神経呼吸内分泌代謝学分野研究奨学金(神経内科共通)

    寄附者名称:一般社団法人日本神経学会 2021年03月

  • 内科学講座神経呼吸内分泌代謝学分野研究奨学金

    寄附者名称:社会医療法人同心会 2021年03月

  • 内科学講座神経呼吸内分泌代謝学分野研究奨学金(生活習慣病)

    寄附者名称:大正製薬株式会社 2021年03月

  • 内科学講座神経呼吸内分泌代謝学分野研究奨学金(内分泌山口)

    寄附者名称:延岡市医師会病院 2021年02月

  • 内科学講座神経呼吸内分泌代謝学分野研究奨学金

    寄附者名称:旭化成ファーマ株式会社 2021年01月

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